「おしまさ〜ん☆か〜わ〜い〜い〜♪美人さん♪美味しいご飯のサービスサービス〜(*^o^*)」
下僕がヤケに甲斐甲斐しいのです。
おしまの毛皮もおしまに美味しいご飯を出させる事も大事なので、不気味に思いつつサービスを受けてやっておりました。
「おしまさ〜ん、ここここ〜♪」
キャリーバッグは嫌いではないですにゃ。なんか落ち着きますにゃ。
「んじゃ、れっつご〜☆」
に゛ゃっ!?(゜∇゜)
に゛ゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ(プスッ)に゛ゃーーーーーっ
ヒドい目にあいましたにゃ…おしま、さらわれて痛い目にあわされましたにゃ…もう、ダレも信じないにゃ…
【下僕談】
お嬢様の地獄の底から響くようなお声が…先生には愛想がよろしゅうございますのに、車に乗ったとたんに…(ToT)
コメントを書く...
Comments