下僕に蹴られたのは今日一日で2回目にゃ!!
1回目は、下僕が帰ってきたとき。
まあ、いつもの労をねぎらってやろうと脚にスリ〜んとした後に腹見せゴロニャンをサービスしたらば! 「あぶっ危ないぎゃ〜!!」の声と共にげしりとされました。
2回目は、下僕がナニやら暗がりでゴソゴソしていたとき。
ナニをしているのか見に行ったのですにゃ。「これは燃えるゴミの日に荼毘に付すもので…電話機はナニゴミだろう…」下僕の念仏のような声と共にげしりとされました。
下僕の言い訳曰く「お嬢様の美しい御毛皮が薄暗がりでの保護色としての役割を完璧に果たされておりました故、不肖下僕は察知する事適いませなんだで御座います」
どう制裁を加えるか、現在進行形で検討中にゃり(-_-#)
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